第二回東出融先生ワークショップ報告
ハワイ遠征も終了し、早数日が経ち本日は東出融先生の2回目となるワークショップが開催されました。
前回も素晴らしいお話しや人間の持つ無限の可能性を教えてくれた先生、今回は画像付でワークショップの模様をお知らせします。

人体模型を持ち、みんなにお話しをしている男性が東出先生。これは人体模型を使い、土ふまずの使い方が腰の筋肉に及ぼす影響をレクチャーしている様子です。
力を使わずに体中の筋肉をONにする方法を先生自身の身体の反応を通して教えてくれました。
3斎のころからバレエと武道を同時に始めた東出先生は48歳!しかし、年を取れば取るほど人間は強くなると言っていました。
ホワイトボードを使って、一番安定する力の使い方をわかりやすく示してくれました。「身体の動きは数字でも言葉でも詳しく説明ができる」
最後には円になり祈りました。この祈るイメージ、意識の持って行き方が本当にサプライズでした!開き、包み、祈る☆東出先生ありがとうございました!